Agenda

See what's on the agenda for the HxGN LOCAL PPM Technical Forum Japan

Agenda

The HxGN LOCAL PPM Technical Forum, visiting Yokohama, Japan on 8 September 2017, will include a combination of presentations covering latest innovations in our solutions, customer success stories, and industry best practices.


【終日の部】



PPM 製品の最新情報およびユーザー事例

パシフィコ横浜 会議センター 4F

PPM Product Update

411(+413)

PPM Case Study

414(+415)
9:30 受付開始
9:50 PPM Product Update

[1A-0] ご挨拶

PPM Case Study

[1B-0] ご挨拶

10:00 PPM Product Update

[1A-1] 3D & Visualization のアップデート 1 【満席】

日本インターグラフ, 佐藤 博信

3D & Visualization Solutionアップデート パート1のセッションでは、Smart3D v2016の新機能及び2018年リリース予定のV2018の最新情報をご紹介いたします。

PPM Case Study

[1B-1] TOYOにおけるSPCloud適用事例 【満席】

東洋エンジニアリング株式会社様

TOYOでは革新的で実践的なプロジェクト遂行のために、多くの最新SmartPlant製品を採用し、プロジェクトへの適用を進めてきております。本セッションでは、SmartPlant Cloud適用事例として、詳細設計後にS3D データベースをStandaloneの環境からSPCloud環境へシフトし、工事サイトからSPCloud上のS3Dを運用した事例をご紹介いたします。

10:50

休憩

11:00 PPM Product Update

[1A-2] 3D & Visualization のアップデート 2 【満席】

日本インターグラフ, 小林 和人

3D & Visualization Solutionアップデート パート2のセッションでは、SmartPlant Review v2017、FreeView v2017及びSmartPlant Interop Publisher v2017R2の最新情報をご紹介いたします。

PPM Case Study

[1B-2] SP3Dにおけるサポート設計システムの開発 【満席】

三菱日立パワーシステムズ株式会社様

MHPS(三菱日立パワーシステムズ)では、SP3D内でハンガーおよびサポートの設計および部品選定が半自動で行えるシステムを開発しました。本システムは、SP3D内の操作によって、サポートメーカーより提供された部品選定プログラムおよび応力解析ツール・AutoPipeと連動させて設計できる仕組みとしています。本システムによりサポートのモデリング、図面出力の工程が約 20%効率化されました。

11:50

昼食

13:00

ご挨拶  IUCJ会長

13:10 PPM Product Update

[1A-3] Smart Process Engineeringの製品紹介

日本インターグラフ, 原谷 茂善

Abstract coming soon.

PPM Case Study

[1B-3] MHIにおけるSmart 3D活用事例のご紹介 【満席】

三菱重工業株式会社様

MHI(化学プラント事業部門)ではSmart 3Dを2009年に導入して以来、その他SmartPlant製品、自社システムと連携して大小様々な規模のプロジェクトに適用しています。Smart 3Dの運用にあたっては、3rd Party Toolの活用や自社カスタマイズも適宜行いながら課題を解決しています。本セッションではSmart 3Dの自社カスタマイズ事例について設計関連のツールを中心にご紹介します。

14:00

休憩

14:10 PPM Product Update

[1A-4] Information Management アップデート

日本インターグラフ, マーク サリバン

当該セッションではSmartPlant Foundation 2018における強力な新機能をご紹介させていただきます。また新製品Smart Digital Asset, SDA Collaborationなどのステータスとロードマップをご紹介させていただきます。

PPM Product Update

[1B-4] 東洋エンジニアリングにおけるSmartPlant Spoolgen適用事例紹介

東洋エンジニアリング株式会社様

東洋エンジニアリングではS3Dから出力したアイソメトリック・ドローイングは設計図面として位置付け、そのままでは施工に使用していません。SmartPlant Spoolgen を使用してアイソメトリック・ドローイング上に溶接情報や現場溶接部などを付加し、配管の施工/施工管理のための図面を作成しています。
SmartPlant Spoolgenの運用体制・導入のメリット・今後の課題などについて、弊社の方針と適用事例をご紹介します。

15:00

休憩

15:10 PPM Product Update

[1A-5] プロジェクトコントロール:EcoSysの概要と最新情報

日本インターグラフ, 荒川 暁

このセッションは、プロジェクトコントロールソリューション:EcoSysの概要と新機能を説明します。プロジェクトコストの透明性を高めるために、EcoSysによる予算管理、進捗測定レポート、予算と進捗のかい離、傾向分析、アーンドバリュー分析などが簡単に行えることをデモでお見せします。

PPM Case Study

[1B-5] 日揮におけるS3Dの活用と将来 【満席】

日揮株式会社様

JGCは1978年から継続的に3D CADの利用を改善してきた。まず前半に、PDS利用の改善について、JGC 3D CADの歴史として簡潔に述べる。後半に、最新技術を使ったS3D利用について述べる。

16:00

休憩

16:10 PPM Product Update

[1A-6] AWP検証・評価に最適なエンジリアリングデータセットおよびコンサルティングサービスのご紹介

日本インターグラフ, 山内 重樹

Hexagon PPMでは自社ポートフォリオとリソースを利用して、お客様がCII/COAAの提唱するAdvanced Work Packageを学習するためのエンジニアリングデータセットの開発、トレーニングコースの提供を開始しました。またエンジニアリングデータセット開発の知見を基に、お客様環境でのコンフィグレーションコンサルティングサービスも実施いたします。本セッションにてその概要を説明いたします。

PPM Case Study

[1B-6] LNG-X: SmartPlant ソリューションを活用した LNG デザインパッケージ 【満席】

千代田化工建設株式会社様

千代田化工建設では、LNGプラントを安価に且つ短納期で納めるために、標準デザインパッケージ「CHIYODA LNG-X」を作成しました。このパッケージの作成にSmartPlantソリューションを用いたことで、設計の効率化のみでなく、データの再利用を容易にすることが可能となりました。本発表では、SmartPlantソリューションの有効活用例として、ITの立場からみた「CHIYODA LNG-X」の特徴を紹介させて頂きます。

17:00

セッション終了 18:00より懇親会



【午後のみの部】



CADWorx & AnalysisおよびEYECADの最新情報およびユーザー事例

パシフィコ横浜 会議センター 4F

CADWorx & Analysis

413

EYECAD

416(+417)
12:30 受付開始
12:50 CADWorx & Analysis

[1C-0] ご挨拶

EYECAD

[1D-0] ご挨拶

13:00

ご挨拶  IUCJ会長

13:10 CADWorx & Analysis

[1C-1] CADWorx & Analysis 製品開発概略紹介及びCADWorx Structure機能紹介

日本インターグラフ, 渡邊 勝美

各製品の今後の開発に関し計画の概略をご説明します。また、新たな鋼材モデル作成ソフトウエア(CADWorx Structure)の機能をご紹介します。尚、開発計画は、変更される事がありますので予めご了承ください。
EYECAD

[1D-1] EYECAD最新情報とロードマップ

日本インターグラフ, 畑仲 直行、黒田 清隆

当該セッションでは、V8.00(2017年7月リリース)における強力な新機能・改良項目に焦点にあててご紹介させて頂きます。 またV9.00(2018年リリース予定)に向けて今後の開発計画についても一部ご紹介させて頂きます。

14:00

休憩

14:10 CADWorx & Analysis

[1C-2] CADWorxの新プラットフォーム "BricsCAD"

アルファテック株式会社, 高橋 純 様

CADWorxの新しいプラットフォームとして採用されたBricsCADは日本国内で既に20,000ライセンスを超えてお使いいただいております。このセッションでは, AutoCADとの3Dモデリングの違い、表示スピードの違い等、BricsCADをプラットフォームとして選ばれた場合の様々な利点をご紹介します。

CADWorx & Analysis

[1D-2] EYECAD デモ

日本インターグラフ, 高久 治

当該セッションでは、テクニカルサポート問い合わせをまとめ、お客様に知って頂きたいEYECADの作業効率Upにつながる設定と操作方法をご説明させて頂きます。

15:00

休憩

15:10 CADWorx & Analysis

[1C-3] PV Elite 最新情報

日本インターグラフ, 能登 高志

Abstract coming soon.

EYECAD

[1D-3] EYECADユーザー事例発表 (1)

旭化成株式会社

江崎 和文 様

当該セッションでは建設PJにおけるEYECAD活用事例と題してEYECADデータを各ステージ(FEED→実施設計→建設工事→試運転)でどの様に活用し効果を上げているか等について講演頂きます。江崎氏は早期に『〇〇〇する事が鍵』と私達に話してくれました。 〇〇〇部分は当日会場で直接確認してみてください。

CADWorx & Analysis

[1C-4] GT STRUDL 最新情報

大日機械工業株式会社

竹田 智 様

Abstract coming soon.

EYECAD

[1D-4] EYECADユーザー事例発表 (2)

木村化工機株式会社

山本 暁久 様、三船 泰広 様

同社は食品・化学・繊維・医薬プラントの設計・製作・調達・工事・工程管理・試運転まで一貫した対応が可能なエンジニアリング企業で、主要機器は自社工場で製作する拘りで高品質と管理体制で信頼性の高いモノづくりを提供しています。当該セッションでは、EYECADの全般的な運用方法又実際の工事にどう有効利用しているかについて講演頂きます。

16:00

休憩

16:10 CADWorx & Analysis

[1C-5] CAESAR II 2018 最新情報
KHK レベル2耐震性能評価(等価線形解析法)機能を提供

日本インターグラフ, 安藤 文雄

高圧ガス設備等配管系のレベル2耐震性能評価は、レベル1耐震性能評価と異なり終局強度設計になります。評価では、慣性力、応答変位のみならず、地震後の側方流動、液状化などによる地盤変状の影響も検討します。CAESAR II 2018では、他プログラムではできない、より厳密な精度の高いベンドの曲げ変形の方向を考慮して解析することができます。また、耐震設計への適用ばかりでなく、塑性域での配管系のパフォーマンス ベースでの設計に非線形支持機能も併用して利用することが可能です。 本セッションでは、KHK レベル2耐震性能評価を中心に、CAESAR II 2018 の新機能をご紹介します。

EYECAD

[1D-5] EYECADユーザー事例発表 (3)

ダイヤモンドエンジニアリング株式会社

相澤 秀明 様

同社は化学、製鉄、発電プラントの計画・設計・施工を手掛けており、2013年にEYECADを導入し、翌2014年に海外(Vietnam)から受入れた若手技術者が現在ではEYECADを習得し3次元入力作業を行っています。当該セッションでは、海外(Vietnam)の若手技術者をどの様に教育し、どの様な作業指示で EYECADを運用しているか講演頂きます。

EYECAD

[1D-6] EYECADユーザー事例発表 (4)

サンエスエンジニアリング株式会社

宗村 卓季 様

同社は石油化学、発電、LNG、医薬、食品プラントの計画及び詳細設計並びにスーパーバイザーの派遣を主たる業務としている会社で、従業員は65名と設計会社としては技術者が多い事から比較的大きな案件を受注しています。当該セッションでは、 比較的大きなプラントを、エリア分割し複数人でEYECADを利用する際の注意点やノウハウの一部を講演頂きます。

17:00

セッション終了 18:00より懇親会

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For more information about the HxGN LOCAL PPM Technical Forum in Japan, please contact Michiko Nakajima on michiko.nakajima@hexagon.com or +81 45 640 1191.